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恋心…母心、そして真心こめて

2011/06/19 05:28
朝4時。
旅先から携帯で更新してます。

携帯で全記事上げるのは初めてです。 ちゃんと想いを全て書ききれるだろうか……

家族といる時は家族との時間を大切にしたいので、みんなが寝静まってから書くつもりが……私の方が先に寝静まってしまったようです f^_^;


一週間以上前からずっと涙腺ゆるみっぱなしで……

金曜日の夜、圭人にお手紙を書きました。

どうしても【今】伝えたい想いがあって……

溢れる涙で、溢れる想いをぎゅっと詰め込んだ、ほんの5、6行程度の短い文ではありましたが、真心こめてしたためました。

この想い、圭人に届きますように……



そして土曜日、目覚めてすぐに日刊を買いに行きました。

買ってすぐに車の中で開くと……
あまりのインパクト大な圭人に完璧ノックアウト(〃艸〃)
思わず、シートに沈みこんじゃいました。

この写真のこの角度。

圭人の隣に立って、圭人を見上げた目線なんだもの (〃o〃)~3

思わず、カメラマンさんのお名前確認してしまった(^O^)
妙見朱実さん、素敵なショットありがとうございます!!!

どんな雑誌の圭人の笑顔も、このショットには敵わない! と思ってしまうほど、このドキドキな恋心をありがとうございます。
文章を読んで行くと……
また涙で新聞持つ手がふるえる
(書いてる今も涙で携帯がふるえてるんです)

圭人は自分の想いを積極的に表現していくタイプではないので……

控えめな文章の中に圭人の【今】が感じられて、言葉にならないくらいに感無量でした。


【そんなに物事を楽しむ人じゃない】というくだり。

文面通り捉えてしまうと、「圭人って?」と思われる人も多いんじゃないかと思うけど。

私にはこの一行に今までの圭人の過ごした時間、英国留学から現在の圭人までの8年間が詰まってるように思えてならないです。


今まで楽しむ以前に、いつも必死だったんじゃないか……?

9歳で単身留学。見知らぬ国で必死で生きてきた。
ようやく慣れた頃、今度は芸能界という一番身近でありながらも未知なる世界で生きてきた。
物事を楽しむ、というより本当に一生懸命必死に頑張ってきたんだろう。

たった9歳で単身英国留学。

言葉もわからない、知り合いもまったくいない、見知らぬ異国でどれだけ9歳の子が必死で【今】を生きてきたのか……

性格も劇的に変わってしまうほど、どれだけ周りを見て生きてきたのか。

子供って、ほんとよく親を見てる。大人や周りを見てるなぁと思う事はあるけど。

でもそれが毎日起きてる間中ずっと周りを見てるって訳じゃないと思う。 大人も子供も大抵は自分自身を中心に生活してると思うんだけど

言葉もわからない国で、たった9歳の子が自分に向けて発せられた言葉が、怒られてるのか、褒められてるのか、支持を受けてるのか、 まずそれを知る術は、相手の表情を読みとり、相手のジェスチャーで自分なりに何を言われてるのか理解してたのではないか?

言葉を理解するまで、必死に周りを見て生きてきたのではないか?

そう思うと、どうしても母親目線、母心になってしまうんです。

子供時代の記事は涙が止まらなかったです。

我が子を心配しない母親なんていません。
子供がいくつになっても、我が子は我が子。
大切な可愛い子供なんです。

お母さんっ子だった。
圭人が普段話さないお母さんの事に触れられていて凄く嬉しかったです。
前にラジオで、子供の頃、夏祭りに行く約束を友達としたら親がその日までに甚平を用意してくれた、と話してくれた事がありました。
圭人は親 と言ってたけど、きっとお母さんなんだろうなぁと思って聞いてました。

どんなに大きくなっても親子は親子。
離れて暮らしてたって親子は親子。

これからも少年時代の圭人とお母さんとの話も機会があれば聞かせて欲しいな。
そう願ってます。


少年時代、現在、
そして、未来へ

こんなにも圭人の事を感じられる記事はありません。

単なるアイドルを載せる面というアイドル枠の括りではなく、 一人の【人】としてその人の人生観、魅力を最大限に引き出す取材をしてくださった事に本当に感謝してます。

本当に素敵なフレーズです。

岡本圭【人】は
   【人】に支えられて
   【人】の間で
   【人】間として磨かれていく


日刊さま、本当にファンにとっては嬉しい記事をありがとうございました。


そして、圭【人】へ
 いつも圭【人】を見て
    圭【人】を感じて
    圭【人】を想ってます。


世界へ夢ふくらませる圭人を精一杯応援してます。

未来輝く圭人をしっかり見守り続けていくからね!(b^ー°)

ガンバレ!圭人



土曜日の早朝に買った日刊は涙で既にヨレヨレ。
旅行先でもう一部購入しちゃいました。

が、読みながら記事を書いてる途中にまたもや涙でヨレヨレになってしまいました(汗)(^_^;)


書くのに3時間近く。
溢れる涙と想いは計測不能。


そして今夜
は圭人のお当番。
こんなにも夜6時が待ち遠しくて仕方ありません。


まさに【今】の圭人の言葉を楽しみにしてるからね~♪
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05:28 anniversary | コメント(1)
コメント
キリマンジャロさまへ
キリマンジャロさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。

親子の愛とはこの世の中でとても深いものですよね。
母の想いもさることながら、特に子が母を想う気持ちはとても強いんじゃないかと思います。

世の中には悲しい事に我が子に虐待をする親もいます。
でも子供はどんな親でも、「いつか自分を愛してくれるはず。いつかごめんねって言って優しく抱きしめてくれるはず」そんな母親に対しても常に全身全霊で愛を欲してるんです。


私事になってしまいますが、幼いころから両親共働きでしたので、毎日家事に仕事に朝早くから夜遅くまで大変そうな母にわがままは言っちゃいけない、母を困らせたらいけないとずっと思ってました。 親戚や先生たちからの私への評価は手のかからない大人しい良い子。 一人で何時間でももくもくと遊んでられる子、でした。
でも、意識下でずっといい子でいなきゃいけないと思ってた私に転機が訪れたのです。

小3で妹が生まれ、母が仕事を辞め、家にいるようになったのです。
その時の自分の気持ちをよく覚えているのですが「あぁ、私はもう我慢しなくていいんだ。おもいっきりわがまま言っていいんだ」そう思ったんですよね。
そこからのわがままぶりはすごいものがあったのですが・・・(苦笑)





私の経験から言わせてもらえば、手のかからない良い子ほど、たくさん我慢して寂しいんです。
たくさん愛してあげてください。 たくさんぎゅっと抱きしめて愛したあとはきちんと叱ってあげてください。(あ、叱ると、怒るは全く意味がちがいますので・・・)
怒る=自分自身のイライラした感情を子供にぶつけてしまう事。  
叱る=その子の将来を考え教え、諭す事。

でも、親子の愛情は血縁だけに限定されるとは決して思ってません。

本気でぶつかっていけば、必ず本気で応えてくれるはずです。
息子さんにとってお母さんと同じくらい、それ以上に愛してくれて信頼できる存在になれると思います。
そうなった時にきっと魂での親子になれるんではないでしょうか?

私ごときが生意気な意見させてもらってすみません。
ご気分を害されましたら申し訳ございません。

私が圭人の事を愛して、そして圭人が信頼し安心してわがまま言える存在になりたいように・・・・
キリマンジャロさんも息子さんを愛し、そして唯一無二の信頼できる魂での親子になれるといいですね。

長文になってしまって申し訳ありません。
コメントありがとうございました。

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